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山いも恐怖症からの脱出


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山いも恐怖症からの脱出

私は大の山いも好き。
山芋鉄板も好きだし、短冊切りにしたのに海苔としょうゆ、わさびをいれ混ぜて食べるのも、
すりおろしてダシの素としょうゆを入れ、それをアツアツご飯にかけて食べるのも好きです。
しかし、問題がひとつ。
山芋がちょっとでも肌に付くと、さあ大変。

かゆいのかゆくないのって!
小さい頃は、食べるのが下手でよく口の周りについてたから、山芋を食べた後は、大騒動でした。
しかし、好きだからしょうがない。
山芋の皮をむく時は、使い捨てのビニール手袋をして剥いてましたが、
向いた後、さあ終わったと手袋を脱いだ瞬間に皮を捨てるのを忘れてたことに気づいて、
「少しくらい大丈夫かな?」という油断からカユくなったことも。

そんな時、すぐにこの痒さがなくなったらな~と思っていたのですが、
いい方法を聞く事が出来ました。
その方法とは、塩を塗ること、だそうです。
昔の人は、色んなことをしっていますね。

今度から、子供に食べさせる時も「気をつけて食べないとカイカイになるよ!」なんて言いながら
食べさせなくて良くなりそうです。
子供も私と同じかゆくなる体質なので。

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